ガラケー かけ放題 ソフトバンク

ガラケーのかけ放題はの定額プランと0円機種で通信費を節約!

毎月の料金に加算される携帯代の分割料金、意外と高いですね。0円の機種を使えば年間で結構節約できます。


かけ放題+0円機種で、定額1,480円で持てるソフトバンク

でも、契約するショップによっては、キッズケータイ抱き合わせや不要なオプション加入で、月額料金が4,000円ぐらい加算されるかも。
そんなに高かったらスマホのままでいいですよね?だから、余計な加入オプションが無いショップで乗り換えました。

機種は無料だし、解除料と事務手数料を現金キャッシュバックで負担してくれるショップでラッキーでした!

携帯番号は今のまま。1回の通話で何時間しゃべってもで月1,500円でお釣りが来てます。

0円携帯301Pをおすすめする理由と月額料金の明細

MNPでソフトバンクに乗り換えると人気No.1の0円機種、ガラケー301Pが以下の料金設定でお使いいただけます。
毎月あなたが手にする請求書には、このような明細を見ることになります。

通話し放題 基本使用料 1,479円
通話料 無料
端末代 660円
月々割 -660円(36ヵ月)
──────────────
合計 1,479円(税込)

301Pの他にあと2機種、0円携帯があります。
もちろん、簡単ケータイもお選びいただけます。すべての機種で現金キャッシュバックが付いてきます。

今のキャリアで機種変しないほうがいい理由

まず、機種変では機種代が高いということ。これが高いと毎月の利用料金に加算されます。
携帯各社は、乗り換えを優遇することに力を入れています。
だから、機種代金を0円にしたり、各種プランに大幅な割引を適用して利用料金を安くしたり、キャッシュバックを行っています。

ソフトバンクではスマート値引きを始め、各種特典で利用料金を割引しています。
乗り換えるときだけでなく、乗り換え後も安い月額で利用できます。

つまり機種代や月額料金を考えると、乗り換えなきゃ損ですね。

携帯会社で違うかけ放題の料金

どの会社も、かけ放題の基本使用料は、ほぼほぼ横並びです。
差が出てくるのは、パケット代の有無とキャンペーン発生条件の内容です。
それを知ることで、間違いなくより安い月額でガラケーを持つことができます。

ドコモはガラケーでもパケット定額(データSパック(小容量)(2GB):3,780円)の加入が必須になるので、合計で6,480円になります。

auは縛りがキツイ(2台同時+家族割り必須、家のネットのau光回線の契約、有料オプション10個を3ヶ月保持、プリペイドカードやクレカの加入など)し、機種代に対する割引がほとんど無いので割高になります。

キャリア選びを、パケット定額が必須だったり、または縛りがキツイところを選ぶ必要ありません。それだったら最初からスマホを使えばいいって、誰だってそう思います。
せっかく乗り換えを検討して携帯代を節約するんです。定額のかけ放題で追加料金が出ないプランで契約できる携帯会社がソフトバンクです。

余談ですが、ショートメールが使えるのもソフトバンクだけ。Sベーシックパックを外してもSMSショートメールは送受信できます。(1通3円固定)
急ぎの用件で連絡したい場面が電車の中では、ショートメッセージを使うほうがいいですからね。

乗り換え直前で契約できない? 2つのパターンと解決法

MNP予約番号を取得する際につまづくのが、一人の名義で複数台契約(家族割りなど)などで親回線が請求先になっていると、解約できないようになっていることです。
解決方法は、ファミリー割引(家族割)の廃止です。WEBでも手続きできるのですが、ここは電話をオススメします。
ドコモは「153」か「0120−800−000」に、auは「157」か「007−77−111」に電話します。
この電話内で一気に、ファミリー割引(家族割)の廃止・請求先の変更・MNP予約番号の取得をこなします。

といっても、電話オペレーターに順番に伝えればものの3分ほどで対応してくれます。 こちらは待っているだけなので楽ですね。
ちなみに支払い方法はコンビニ払いになります。

2番目は、忘れ物です。契約できないので、家に取りに帰らないといけません。
まずは身分証。これは住所が明記されているものに限ります。保険証の場合、住所が記載されている物を用意しましょう。
それと、クレジットカードか口座引落先の通帳と印鑑です。

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